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IDSラインナップ
こうじやさんシリーズ

リモートメンテナンス(RSup)でIDSに接続できない
遠隔支援サービスRSupを利用される場合、必ずActiveXをインストールしなければなりません。 しかし、Windowsのシステムが破損している場合や、セキュリティー設定による制限等で ActiveX をインストールできない場合があります。
このような場合にはオペレータの案内に従って
「実行ファイルダウンロード」ボタンをクリックしてインストール した後に遠隔支援を受けることができます。 また、Windows Vista の制限つきアカウントの場合も、実行ファイル接続でご利用ください。



通常のリモートメンテナンス接続ができない場合


1
保守会員専用サイトからRSupに接続して、”遠隔支援準備中です。”のメッセージの下にある、「実行ファイルダウンロード」のボタンを押します。




2
[ファイルのダウンロード]ボックスが表示されたら「実行」ボタンを押します。




3
接続ウィンドウが表示されたら[会社ID]欄に「idssup」と入力後「更新」ボタンを押します。
オペレータの指示により、接続番号ボタンをダブルクリックします。






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