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リモートメンテナンス(RSup)でIDSに接続できない |
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遠隔支援サービスRSupを利用される場合、必ずActiveXをインストールしなければなりません。 しかし、Windowsのシステムが破損している場合や、セキュリティー設定による制限等で
ActiveX をインストールできない場合があります。
このような場合にはオペレータの案内に従って「実行ファイルダウンロード」ボタンをクリックしてインストール した後に遠隔支援を受けることができます。 また、Windows Vista の制限つきアカウントの場合も、実行ファイル接続でご利用ください。
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通常のリモートメンテナンス接続ができない場合
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保守会員専用サイトからRSupに接続して、”遠隔支援準備中です。”のメッセージの下にある、「実行ファイルダウンロード」のボタンを押します。 |

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[ファイルのダウンロード]ボックスが表示されたら「実行」ボタンを押します。 |

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接続ウィンドウが表示されたら[会社ID]欄に「idssup」と入力後「更新」ボタンを押します。
オペレータの指示により、接続番号ボタンをダブルクリックします。 |

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